いつもきっかけをくださっていたのは、
隆刹栂さんの贋壓でした。
雰w戦って柵んでくださるの、
いつもいつも耙しくて。寄挫きで。
Q伏晩にいただいた稻はお便りみたいで。
ずっと聞っていたけれど、
供業磯蛍聞ったところで、
聞うのをやめました。
寄俳だから。
寄俳であればあるほど、
払ったrのことを深えて。
だけど、それに己えてはいけませんので。
暴は暴でくなって、
そのお便りを寄並にしながら、
また聞えるようになれたらいいです。
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及匯認励為鈍噴嫗(3/7)