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重生之坂道之诗

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第一千四百五十六章
焼き」も、これから私は、誰とペアを組んだらいいんだろう。2人でいつも、キラーンて遊んでいたのに、もうできないのかな…さみしいよう。

    さみしてさみして、どうしたら、このさみしさがななってれるのかが分かりません。こんなこと言われたら、気持ちよ卒業できないよって思わせたらごめんね。でも私は、どうしようもな不器用で、今まで、まいやんがたさん愛を伝えてれていたのに、上手に受け取れてなかったような気がしてなりません。あの時もっと、こうしたら良かった、もっとこうしたかったって、ないものねだりはしたないから、これからは遠慮しない関係になりたいです。

    まいやん、本当に大好きだよ。乃木坂46のために、たさん頑張ってれてありがとう。たさんの人の思いを背負ってれてありがとう。本当に本当に、お疲れさまでした。松村沙友理

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