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重生之坂道之诗

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第一千四百四十八章
功夫就过去了

    还真的像风一样地过去了

    长辈们我为我那时的心存怀疑道歉

    20歳になったときに

    1年の抱負を考えたはずなのですが

    全覚えていないんですよね

    たしか整体に行った時に

    ベットにうつ伏せになりながら

    どんな年にしようかと色々悩んだのだけれど

    結局整体師さんの履いているサンダルが

    ド派手だったという記憶しかありません

    成为20岁的那一刻

    我应该是思考过今后一年的抱负的

    但是现在一点也记不起来了

    我记得应该是去做身体矫正的时候

    一边趴在床上

    一边纠结着该怎么过这一年

    结果只记得

    矫正师穿着的凉鞋真的很显眼

    最近はいつも“todoリスト“というものを作って

    やらなきゃいけないことを

    常にメモするようにしています

    今書いてあるのが

    字が綺麗になる本を買う

    靴擦れ解消グッズを買う

    ネット通販の領収書を発行する

    このらいの細かい事なんですけれども

    書かないより書いた方がいいんですよ

    最近经常在做“tod

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