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重生之坂道之诗

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第一千四百四十八章
    第一次去握麻友桑的感动至今仍历历在目

    好像就在那时闪闪发光

    不思議な感覚になったのを

    でも、麻友さんは可愛い見た目ですが

    凄人間味溢れる対応が私は好きでした

    一种不可思议的感觉

    麻友桑不仅外表可爱

    握手时充满人情味的对应,我超喜欢!!

    だから、私は来てださる皆さんの気持ち少しはわかってるかなって

    所以,来握手会的大家的心情我也是懂一些的

    これからも、私らし握手会を楽しみます

    これからも、私らし握手会を楽しみます

    だって、握手会なんてアイドル以外出来ないお仕事の1つだから

    始まりがあればいつかは終わりがある

    それがいつ来るか分からないからこそ

    残り何回出来るか分からないからね

    今后也请期待有我的风格的握手会

    如果问,为什么握手会是只有偶像才能做的工作的话

    只要有开始就会有结束的那一天

    但那一天什么时候来谁都不知道

    还剩下多少次也不知道

    何でもたのしみたいなって

    所以不管怎样都要好好享受哦

    らじらーさん

    沢山参加させてもらってる気がします

 

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