奇跡のようなことだと思っています。
本当に本当に、ありがとう!!
初めて先輩方と立ったステージ、
懐かしいなあ
いつも支えてくださるファンの皆様!
本当にありがとうございます!
コンプレックスだった短所も受け入れてくれて。
自分自身が嫌いな部分を
好いてくれるなんて
こんな幸せなことないんですよ!!
私がアイドルを終える日まで、
ずっと見守っていてくれたら嬉しいなあ('-')
始まったその瞬間から
きっともう終わりは決まっていて
その時はきっとあっという間にやってくるんだろうなあ。
4年がこんなに濃ゆく、短く感じるのだから。
いつも本当にありがとうございます!
何よりもの、支えです('-')
地元に帰れば
何も変わらず迎えてくれる大好きな友人達、
全てを肯定して受け入れてくれて、
毎日たくさんの愛をくれる家族。
たまにキツく当たってしまう時もあるけど
離れて分かる存在の大きさに
心が締め付けられるときもあるけど
みんなの笑顔が見ていたい
第一千零五十章 梅泽美波的博客1(求打赏,求订阅!)(3/6)