その存在
だって
誰も理解できない
ネガティブ
ネガティブ
ネガティブ
暗い目をしている
そんな不器用さを守るには
僕がその盾になるしかない
世の中の常識に傷つのなら
君の代わりに
僕が炎上してやるさ
いつだって
そばで立っててやるよ
悪意からの避雷針
警報機鳴りっぱなしで
意思なんか通じない
上下線何回
通り過ぎれば開んだろう
ずっと前から
知っていたはずさ
電車なんか来ないって
一人が楽なのは
話さなていいから
わかってもらおうなんて
努力もいらないし
何も関わらず
存在知られたない
フェードアウトしたなる
それでもいいけど
それでも息をして
それでも生きてるし
いつの扉を
閉めたり鍵を掛けて
引きこもってじっとして
ただ儚すぎる
この若さ萎れるまで
使い切れず持て余す
第八百九十八章 团结之力(求打赏,求订阅!)(2/6)